WM5 では ソフトキー1,2(左右)があり、対応しているアプリでは非常に使いやすい。
ほとんどタップ無しにアプリケーションの主要な操作ができます。しかし、実際にWM5に対応していないアプリケーションでは、以前のメニューが表示され、それはソフトキーで操作できない。タップが必要になってくるのだ。が、そのときにいちいちスタイラスを使うのは面倒。そのため、親指でタップして、間違えて隣のボタンを押してしまったり....
そういった環境で便利なヘルパーアプリケーションをホーミンさんが作ってくれました。
MenuKeyHelper
スタートアップに放り込んでおけばOKです。旧バージョンのメニューが出てきたら、ソフトキー右で選択をして、ソフトキー左で決定することができます。たとえば TCPMP 起動時でもほとんどの操作がこれでできるようになるので大変便利です。