iPhone と WM を比較してみる第1弾。まずはホームスクリーンからです。ちなみに、Apple 系はこれが初めてなので、本当は出来るけど私が知らないってのもあると思います。
ホームスクリーンは、特徴的ですね。

iPhone のランチャーは単純明快、誰でも使いやすいです。Windows Mobile でも真似する人はたくさんいますし。でも、それ以上にもそれ以下にもならない。ケータイみたいにシンプルにも出来ないし、専用PIM端末に変えることも出来ない。
Windows Mobile のTodayはある意味殺風景。でもTodayアプリでどうにでもなる。iPhoneにすることも出来る。1週間以上使うとこれはうれしい(私は)
そういう意味では アプリケーションの世界は一番進んでいるのかもしれない。単体アプリではないが。HTC Touch 3D はよく出来ている。Samsung のランチャーも良い。Spb Mobile shellは実用性は十分。
ということで、今回の感想。
| |
iPhone |
W.M. |
W.M.Apps |
| 操作性 |
よく出来ました |
よく出来ました |
よく出来ました |
| 機能性 |
もっとがんばりましょう |
たいへんよく出来ました |
たいへんよく出来ました |
| 美しさ |
たいへんよく出来ました |
もっとがんばりましょう |
よく出来ました |
トラックバック:
http://blogs.shintak.info/archive/2008/07/14/45388.aspx