2010年7月13日

裏蓋の下にちょっとだけ溝をつけるだけで行けそうですね。

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ただし、どこまで耐えるかわかりませんのであくまでも自己責任で。

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ストラップはポケットリングがお勧め。

posted @ 13:18 | Feedback (3)

さて、きのうのWPCに合わせて Windows Phone の開発環境もβ版リリースされました。

ダウンロードサイトはこちらになります。

Windows Phone Developer Tools Beta

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vm_web.exe の Download ボタンを押してインストール開始です。

こちらのインストーラーから、Windows Phone 7 の開発にかかわるすべての開発環境がまとめてインストールされます。

  • Visual Studio 2010 Express for Windows Phone Beta
    • Windows Phone Emulator Beta
    • Silverlight for Windows Phone Beta
  • Microsoft Expression Blend for Windows Phone Beta
  • XNA Game Studio 4.0 Beta

こちらの開発環境を使うための必要な環境は以下の通り。

  • Windows Vista SP2 /Windows 7(x86/x64 ただし Stater Edition を除く)
  • 3 GB のハードディスクスペース
  • 2 GB RAM
  • DirectX® 10 以上に対応したGPUをWDDM1.1のドライバ
    XNA アプリケーション開発&デバッグでは必須となります
    Silverlight アプリケーションでは必須ではありませんが、パフォーマンスが向上します

なお、Visual Studio 2010 RTM の英語版と互換性はありますので、その環境の場合は必要なSDKだけがインストールされます。

なお、今回のバージョンにおける変更点は以下のサイトから確認することができます。

Release Notes - WPDT Beta  2010/7/11

posted @ 12:38 | Feedback (2)

T-01B/IS02 でも楽しめる、タッチで操作できるテトリスです。:P

www.gamedev.sk

全てスライドで操作、左右と下はブロックの移動で上はブロックの回転です。ゆっくり操作するとゆっくり移動になるので結構コントロールはできますね。画面がVGA前提なのが座残念。遊ぶには問題ないですが。

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遊び終わったら画面をふきふき。

posted @ 2:41 | Feedback (1)

やっぱり重くなってもいいからほしい人はいますよね。

:::::: ここから希望的妄想 ::::::::

もちろんT-01Aのデカバははまります。なのでデカバ自体は作り直さなくてOK。あとは裏蓋です。ああ、裏切りたい!

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せっかくなので、デカバの裏蓋もデカバ分だけってのもありかも。結構このでっぱりに指がかけられていいかもしれません。でっぱりの角にはストラップホールがあって、ポケットリングでもかけられたらサイコー!

こんなイメージ?

図5

もし、デカバ用の裏蓋が T-01Aのような形状になるなら、今までのようなスタンドはいらないかも。そのぶん上の空いたところに標準バッテリーを格納できるように...なんて。

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例えばスタンドもノートパソコンみたいにちょっとした感じでもありかも。例えばこんな感じ?

 図1

デカバをつけて上から見た妄想図。

図2

そしてちょこっとスタンドを出した時の妄想図。

図3 図4

うーん。やっぱり今までと同じスタンドの方がいいのかな?以上妄想でした。

ちなみに、上の絵は蓋の絵も含めて全部 Powerpoint 2010 で描いたもの。

posted @ 1:42 | Feedback (1)

EOS Kiss X4 のHD動画で撮ったもこな。

動画なんですが、ほとんど静止画のようで。でもちょっとしたしぐさがいい感じです。

00:30-00:33 あたりがオススメポイント♪

posted @ 0:03 | Feedback (2)